Home < スタッフ紹介

| 尾島 圭吾 OJIma keigo /プロデューサー (1974年10月10日生まれ B型) |
藤村 悠 ジャイアン Fujimura / アドバイザー |
厚木市に生まれ、南の島で暮らすことを夢みながら幼少期を過ごし、20歳で単身マレーシアのランカウイ島へ。13年毎日自然の中で過ごす。そして2008年、バリ島東部のチャンディダサで新生活をスタート!今までにないディープなバリ島のツアーを展開すべく日々駆けずりまわる。 |
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| スワルタ SWARTHA /ネイチャーツアーガイド | ウィルソン WILSON /ネイチャーツアーガイド |
教わったことを忠実に記憶ができるが、お客様からの質問に答えられないと恥ずかしいから、常日頃バリ島の宗教や歴史などの勉強を怠らず、新たに得た知識を逐一みんなに説明をしてくれるガイドのガイド! |
特技は潜水。陸上よりも海中では水を得た魚のようにイキイキと動き回り、なんと耳抜きせをずに(!)スタッフの中で一番深くまで潜れる男、河童ウィルソン。 更には誰よりもお客様に対しての配慮ができ、Mr.優しく頼りになる男・ウィルソンである。 |
| グスティ GUSTY /ドライバー | イルファン IRFAN /アシスタント |
バリ島タバナン出身の2児の父親、グスティこと、グッサン。一見怖そうだが、話しかけると素敵な笑顔を見せてくれます。日本語は話せませんが、みなさんを安全に送り迎えする事には自信があります!少しずつ日本語も勉強中の頑張りやさんだ。 |
礼儀正しいジェントルマン!その人懐っこいキラキラ笑顔が武器だが、実は密かにジムに通いナイス筋肉を日々鍛える努力も怠らない。 松たか子をテレビで見るといつまでも見入ってしまう癖があり、松たか子似の女性は要注意だ! |
| マデ MADE / ネイチャーツアーガイド | コミン KOMIN /オフィス スタッフ |
「ここまで、そこまで、あそこまで、のマデです。」2010年日本から帰国尾島&藤村の日本人よりも日本の最新事情通!i-phoneを所持し使いこなす男、マデ。 なんと動いている車を素手で止めようとして大怪我…。自分をスーパーマンだと思っていたらしいぞ…。 |
日本語勉強中のコミン。超恥ずかしがり屋で、日本語は話せるのにめったに口にしない…。そんな彼女が1番好きな日本の言葉は「ユニーク」だそうです。ユニーク?日本語かぁ?!小さいながら、ガイドのシフトを1人で切り盛りする意外ととしっかりものなんです。 |
| カデッ KADEk / レンボンガン島 ドライバー | ワヤン WAYAN /レンボンガン島 ボートマン |
車が走っていない田舎レンボンガン島で 数少ない車、もといトラックを所有している。 屋根と長椅子を荷台に作ったらお客さんがやってくるという口実にのせられ10日間で作ってしまった。 コワモテだが、笑顔がキュートで人一倍優しい頼れる男 。 |
レンボンガン島で毎朝4時からスピアガンを持って漁へでかけ、身ひとつで海に潜り込む。鯛からロブスターまで何でも捕まえてくる根っからの漁師っ子。ツアーの安全を見守ってくれる頼れる男だ! |
| ニョマン家族 NYOMAN family / ニョマン De タッチ | エリス ELISabeth /ゲストリレーション(オフィス) |
バリ東部のスンキドゥ村の総料理長で某ホテルの賄いを任されているスーパーシェフ。料理体験ツアーで時間通りに家に行かないと、ニョマンが料理を作ってしまう。 常にココナッツ焼酎でほろ酔い気分。お母ちゃんは頭に物を乗せて動き回わり、お客さんと頭にビンタンビールを乗せレースを企ててしまう。 |
英語を流暢に操る魅惑的な女性、エリス。3児の母であり、一家の大黒柱。バリ倶楽部のチャンディダサのオフィスマネージャーとしてバリ倶楽部の大黒柱としても活躍中! |
でかい!くろい!!で威圧感ありそうだが、地元ではジャイアンと呼ばれ親しまれ、バリ歴6年で地元並みの言語を操り、なぜかいろんなところで得をする技を持つ。 シュノーケリング中、魚を観てると、どう料理すれば素材が活きるか?を考えてしまう病気を持つ。
教わったことを忠実に記憶ができるが、お客様からの質問に答えられないと恥ずかしいから、常日頃バリ島の宗教や歴史などの勉強を怠らず、新たに得た知識を逐一みんなに説明をしてくれるガイドのガイド!
特技は潜水。陸上よりも海中では水を得た魚のようにイキイキと動き回り、なんと耳抜きせをずに(!)スタッフの中で一番深くまで潜れる男、河童ウィルソン。 更には誰よりもお客様に対しての配慮ができ、Mr.優しく頼りになる男・ウィルソンである。
バリ島タバナン出身の2児の父親、グスティこと、グッサン。一見怖そうだが、話しかけると素敵な笑顔を見せてくれます。日本語は話せませんが、みなさんを安全に送り迎えする事には自信があります!少しずつ日本語も勉強中の頑張りやさんだ。
「ここまで、そこまで、あそこまで、のマデです。」2010年日本から帰国
日本語勉強中のコミン。超恥ずかしがり屋で、日本語は話せるのにめったに口にしない…。そんな彼女が1番好きな日本の言葉は「ユニーク」だそうです。ユニーク?日本語かぁ?!
車が走っていない田舎レンボンガン島で 数少ない車、もといトラックを所有している。 屋根と長椅子を荷台に作ったらお客さんがやってくるという口実にのせられ10日間で作ってしまった。 コワモテだが、笑顔がキュートで人一倍優しい頼れる男 。
レンボンガン島で毎朝4時からスピアガンを持って漁へでかけ、身ひとつで海に潜り込む。鯛からロブスターまで何でも捕まえてくる根っからの漁師っ子。ツアーの安全を見守ってくれる頼れる男だ!
バリ東部のスンキドゥ村の総料理長で某ホテルの賄いを任されているスーパーシェフ。料理体験ツアーで時間通りに家に行かないと、ニョマンが料理を作ってしまう。 常にココナッツ焼酎でほろ酔い気分。お母ちゃんは頭に物を乗せて動き回わり、お客さんと頭にビンタンビールを乗せレースを企ててしまう。
英語を流暢に操る魅惑的な女性、エリス。3児の母であり、一家の大黒柱。バリ倶楽部のチャンディダサのオフィスマネージャーとしてバリ倶楽部の大黒柱としても活躍中!